隠しフォルダーを表示する設定
Windows では標準でシステムフォルダなどの隠しフォルダーは
表示されないように設定されています。
これらの隠しフォルダーや隠しファイルを表示させるようにするには
次の手順で設定を行ってください。
◇隠しフォルダーを表示する設定
1.[スタート]-[コンピューター]とクリックし、キーボードの
Alt キーを押して、[ツール]-[フォルダーオプション]と
クリックします。
2.フォルダーオプションウィンドウが開いたら、[表示]タブを
クリックして、詳細設定の項目より[ファイルとフォルダーの表示]の
[隠しファイル、隠しフォルダー、および隠しドライブを表示する]の
ダイアログをオンにして[適用]をクリックし、[OK]をクリックします。
![[隠しファイル、隠しフォルダー、および隠しドライブを表示する]をオンにする](http://windows7faq.net/img/hiddonfiles.gif)
※隠しファイル・フォルダー・ドライブを、隠したい場合には
「表示しない」のダイアログをオンにします。
※オペレーティングシステムファイルも表示したい場合には
[保護されたオペレーティングシステムファイルを表示しない]の
チェックを外します。
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